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PAST EXAM · 2020

北嶺中学校
2020年度 理科

ホタテの貝がらにふくまれる元素・まぜるな危険で発生する気体・ロウソクの燃焼で生じる気体と炎の温度・「ロウソクの科学」の作者・水の重さとミョウバンの溶ける量、スイッチの入れ方と豆電球の点灯・豆電球の明暗・滑車を使った棒のつりあい・鏡に映る人物の見え方と移動、森林減少の理由・温暖化の影響・葉緑体が吸収する光の色・二酸化炭素濃度の季節変化・レンゲソウと根粒菌やミツバチの共生・富栄養化、黒っぽい鉱物・元素の数・浮力から求める鉱物の重さと密度・液体の密度を変えたときのばねばかりの値を扱う解説動画です。大問ごとのテーマを確認し、手元の問題と照らして復習できます。

解説:木ノ下翔動画時間:23分58秒過去問
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CHAPTERS

大問ごとの内容

大問1|小問集合(化学)

ホタテの貝がらにふくまれる主な元素、「まぜるな危険」で発生する有毒な気体、ロウソクを燃やしたときに発生する気体と炎心・外炎の温度、「ロウソクの科学」の作者、60℃のいろいろな重さの水に溶けるミョウバンの重さのグラフ。

大問2|電気・てこ・光

スイッチの入れ方と三つの豆電球の点灯、豆電球の明るさの組み合わせ、滑車と糸でつないだ棒とおもりのつりあい、鏡に映る人物の見え方(移動したときに映らなくなる距離、全員が映っている時間)。

大問3|森林と環境

会話文をもとに、森林が減少している理由・地球温暖化で起こることの誤り、葉緑体を入れた溶液を通る光の色と光合成、二酸化炭素濃度のグラフ(季節変化と観測地点)、レンゲソウとミツバチの共生、富栄養化で起こる変化。

大問4|鉱物と浮力

黒っぽい色の鉱物、現在知られている元素の数、メスシリンダーと電子てんびん・ばねばかりの実験から求める鉱物の重さと1cm³あたりの重さ、水に物質を溶かして液体の重さを変えたときのばねばかりの値とグラフ。

REVIEW

解き直しのポイント

大問の開始時刻は動画の概要欄、大問と扱うテーマは問題原本(北嶺中学校 令和2年度(2020年度)入学試験問題 理科。JS日本の学校「入試過去問題」に学校提供として掲載されている問題画像。大問4の(5)(6)のページは掲載されておらず、その部分は動画のAI字幕のみで確認)と動画のAI字幕をもとに整理しました。「解き直しのポイント」は、動画のAI字幕で確認した講師の説明の流れに沿ってまとめています。映像・解答とは照合しておらず、字幕の誤変換の可能性があるため、数値や正答は掲載していません。