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PAST EXAM · 2026

本郷中学校
2026年度 第1回 理科

エレキテルのしくみ・静電気・電気を通すもの・台の上に座る理由・静電気が起きやすい季節・雷と氷のつぶ・稲妻の由来と窒素、ラッコ・ウニ・ジャイアントケルプの関係・個体数の変化・藻類・哺乳類・鳥類・は虫類の特徴と仲間分け、100年間の平均気温の上昇・光合成とオゾン層・陸上に進出した生物・フェーン現象の気温・暑さ指数の温度計と計算、常温で液体の金属と金めっきの方法・沸騰と蒸発・金の体積の計算・温度計に使われる液体を扱う解説動画です。大問ごとのテーマを確認し、手元の問題と照らして復習できます。

解説:木ノ下翔動画時間:17分52秒過去問
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CHAPTERS

大問ごとの内容

大問1|エレキテルと静電気

エレキテルの名前、ガラスと金属箔がこすれて生じるもの、中央の人がにぎるもの、台の上に座る理由、静電気が起きやすい季節、雷のもとになる粒どうしの摩擦、稲妻という名前の由来と空気中の気体・雷の放電のはたらき。

大問2|海の生き物とセキツイ動物

ジャイアントケルプの海域で起こった変化、ラッコ・ウニ・ジャイアントケルプの個体数の関係、藻類の仲間、哺乳類・鳥類・は虫類に共通する特徴とちがう特徴、それぞれの仲間の動物の選択。

大問3|気温と大気

図から100年間の平均気温の上昇を読み取る設問、藻類の光合成とオゾン層の形成、陸上に最初に進出した生物、フェーン現象で山をこえたときの気温、暑さ指数の温度計のしくみと、熱中症特別警戒アラートが出る条件の計算。

大問4|大仏の金めっきと水銀

文中の空欄(常温で液体の金属、大仏を熱する操作、水銀が残らない変化)、沸騰か蒸発が原因の身近な変化、大仏に使われた金の体積の計算、水銀温度計のしくみと低い温度をはかれない理由。

REVIEW

解き直しのポイント

大問の開始時刻は動画の概要欄、大問と扱うテーマは問題原本(令和8年度(2026年度)本郷中学校 第1回 入学試験問題 理科。学校公式サイトで公開されているPDF(16ページ))と動画のAI字幕をもとに整理しました。「解き直しのポイント」は、動画のAI字幕で確認した講師の説明の流れに沿ってまとめています。映像・解答とは照合しておらず、字幕の誤変換の可能性があるため、数値や正答は掲載していません。