大問1|てこのつり合い
実験用てこで、左のうでのおもりとつり合う右のうでのおもりの位置と重さ、支点からの距離とおもりの重さの関係、別のおもりBを使った2つのつり合いの式から、おもりBの重さと支点から目盛りXまでの距離を求める問題、2か所におもりを下げるつり合いと、つり合わせ方が全部で何通りあるか。
PAST EXAM · 2018
左右のうでのおもりのつり合い・支点からの距離と重さの反比例・2つの式から未知のおもりの重さと距離・2か所につるすつり合い・つり合わせ方の数え上げ、カマキリの保護色・腹部の始まり・不完全変態の昆虫・冬越しの理由・落ち葉の下で冬越しする昆虫とえさ・成虫で冬越しする理由、水の量・温度と溶ける量・飽和水溶液の濃さ・冷やしたときに出てくる固体・二酸化炭素の性質・ペットボトルとBTB液の実験、太陽が真南を通過する時間・春分の次の満月の形と見える方角・夏半年と冬半年の日数・惑星までの距離と曜日の順を扱う解説動画です。大問ごとのテーマを確認し、手元の問題と照らして復習できます。
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CHAPTERS
実験用てこで、左のうでのおもりとつり合う右のうでのおもりの位置と重さ、支点からの距離とおもりの重さの関係、別のおもりBを使った2つのつり合いの式から、おもりBの重さと支点から目盛りXまでの距離を求める問題、2か所におもりを下げるつり合いと、つり合わせ方が全部で何通りあるか。
カマキリの保護色の役立ち方、チョウセンカマキリの腹部の始まり、ハリガネムシの寄生、不完全変態の昆虫、多くの昆虫が卵やさなぎで冬越しする理由、落ち葉の下で成虫のまま冬越しする昆虫とそのえさ、成虫で冬越しする理由。
水の量・水の温度と硝酸カリウムの溶ける量の表、表から言えることの正誤、60℃の飽和水溶液の濃さ、80℃の飽和水溶液200gを20℃まで冷やしたときに出てくる固体、二酸化炭素についての正誤、二酸化炭素を入れたペットボトルにBTB液を加えた水を入れて振る実験。
太陽が真南を通過するのにかかる時間、新月から次の新月までの日数を使った春分の日の次の明るい月の形と見える方角、春分から秋分の前日までと秋分から次の春分の前日までの日数の比較、太陽からの距離の表を使った地球から近い惑星と、曜日の決め方の読み取り。
REVIEW
大問の開始時刻は動画の概要欄、大問と扱うテーマは問題原本(開成中学校 平成30年度(2018年度)入学試験問題 理科。JS日本の学校「入試過去問題」に学校提供として掲載されている問題画像)と動画のAI字幕をもとに整理しました。「解き直しのポイント」は、動画のAI字幕で確認した講師の説明の流れに沿ってまとめています。映像・解答とは照合しておらず、字幕の誤変換の可能性があるため、数値や正答は掲載していません。