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PAST EXAM · 2026

久留米大学附設中学校
2026年度 理科

川の流れと運搬・川幅と流れの速さ・星座早見と方位・星の明るさと北極星・日時計のめもり・雲の中の氷と冬の気圧配置・太陽と月の大きさ・日の入りと月の南中時刻・地層と緊急地震速報、雷の光と音の時間差・反射音から求める音の速さと気温・進む船と反射音・昼と夜の音の屈折、においのかぎ方・水素が発生する組み合わせ・表から求める残った硫黄・グラフの作図・磁石に引き寄せられるもの・結びつく重さの比、節足動物のなかま分け・昆虫のからだのつくりとはね・完全変態と不完全変態・はねの起源をめぐる研究の文章読解を扱う解説動画です。大問ごとのテーマを確認し、手元の問題と照らして復習できます。

解説:木ノ下翔動画時間:30分29秒過去問
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視聴にはログインと、対象コースの契約・購入が必要な場合があります。

CHAPTERS

大問ごとの内容

大問1|地学の正誤問題

川の流れと運搬のはたらき、川幅がせまくなったときの変化、星座早見と方位磁針の使い方、星の明るさ・北極星の高さ、日時計のめもりの向き、雲の中の氷と冬の気圧配置、太陽と月・昼の日差し、日の入りの時刻と月の南中時刻・金星の見かけの大きさ、地層と地震・緊急地震速報のときの行動。

大問2|音の伝わり方

雷の光と音の時間差から求める音の速さと距離、校舎からの反射音で求める音の速さ、音の速さと気温、船の速さの単位の換算、進む船が聞く反射音と崖までの距離、昼と夜の気温の分布と音の屈折、冬の晴れた日の夜間の音の進み方の作図、昼と夜で音が遠くまで伝わる方。

大問3|鉄と硫黄の反応

においのある気体のかぎ方、加熱前の混合物に塩酸を加えたときに水素が発生する組み合わせ、表から求める残った硫黄の重さ、加えた鉄粉の重さとできた物質の重さのグラフ、表の空らんの値、磁石に引き寄せられるもの、できる物質が最大になる鉄粉の重さ、結びつく鉄と硫黄の重さの比。

大問4|節足動物と昆虫のはね

節足動物のなかまと種類数、甲殻類にあてはまらないもの、昆虫のからだのつくり(頭部・胸部・腹部、目や触角、あしとはねのつき方)、脊椎動物との比較、はねをもたない原始的な昆虫と退化させた昆虫、古い形のはねをもつなかま、完全変態、中間段階を示す化石、はねの起源をめぐる研究の読み取り。

REVIEW

解き直しのポイント

大問の開始時刻は動画の概要欄、大問と扱うテーマは問題原本(久留米大学附設中学校 2026年度 理科。四谷大塚の入試問題速報で公開されているPDF(問題4ページと解答用紙))と動画のAI字幕をもとに整理しました。「解き直しのポイント」は、動画のAI字幕で確認した講師の説明の流れに沿ってまとめています。映像・解答とは照合しておらず、字幕の誤変換の可能性があるため、数値や正答は掲載していません。