大問1|結晶と塩づくり
砂糖の結晶の形、食塩が冷やしても出てこない理由、結晶ができ始めるときの水の割合、揚げ浜式製塩の塩田の下の層、濃い塩水をつくるときの海水・食塩の重さの計算、釜に入る塩水の量、液面に結晶ができる理由。
PAST EXAM · 2024
砂糖と食塩の結晶・食塩水の濃さ・揚げ浜式製塩の塩田と濃い塩水の計算・釜の容積・液面にできる結晶、植物工場の利点・発光ダイオード・光の色とサニーレタスの育ち方・気孔コンダクタンス、2つの小学校の運動場の乾き方・地層の粒とでき方・地下水が得られる場所、ブザーと風船の実験・オシロスコープの波形・的に当たる玉で考える音の高さの変化を扱う解説動画です。大問ごとのテーマを確認し、手元の問題と照らして復習できます。
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CHAPTERS
砂糖の結晶の形、食塩が冷やしても出てこない理由、結晶ができ始めるときの水の割合、揚げ浜式製塩の塩田の下の層、濃い塩水をつくるときの海水・食塩の重さの計算、釜に入る塩水の量、液面に結晶ができる理由。
植物工場で野菜を育てる利点、発光ダイオードの略称と開発された色、光の色ごとのサニーレタスの重さ・葉の枚数・茎の長さの表、成長への効果がちがう光の色、気孔コンダクタンスが大きいと成長できる理由。
2つの小学校の運動場の地面の写真・校舎の配置・水平器の結果から考える乾き方のちがい、本郷台地の地層の断面、ローム層のでき方、れきの大きさ、流水で運ばれたれきの特徴、層ができたときの水深、連続していない層、地下水や湧き水が得られる場所。
ブザーの音と風船・ビーズの動き、オシロスコープの波形から求める1秒間の振動数、高い音の波形、一定の間隔で発射される玉と動く的の実験の表、的に当たる時間と間隔、発射装置や的を動かしたときの間隔の変化、救急車や踏切の音の高さの変化。
REVIEW
大問の開始時刻は動画の概要欄、大問と扱うテーマは問題原本(桜蔭中学校 2024年度 理科。四谷大塚の入試問題速報で公開されていたPDF(Internet Archive保存版、5ページ、解答用紙を含む))と動画のAI字幕をもとに整理しました。「解き直しのポイント」は、動画のAI字幕で確認した講師の説明の流れに沿ってまとめています。映像・解答とは照合しておらず、字幕の誤変換の可能性があるため、数値や正答は掲載していません。