大問1|植物と環境(発芽・光合成)
温度と発芽の割合の関係を示すグラフ、レタスの種子の形、光を当てた・当てなかったときのレタスとカボチャの発芽の割合(表)からわかる土のかぶせ方、広い草むらで2日間測った空気中の二酸化炭素の割合の変化。
PAST EXAM · 2024
温度と発芽の割合・レタスとカボチャの種子と光・晴れの日と曇りの日の二酸化炭素の変化、卵で冬越しする昆虫・はねの枚数・アリやテントウムシとの関係・飼育密度と温度による羽のある成虫の割合、貝がらと塩酸から発生する気体の量・チョークにふくまれる成分の割合、地層の傾きとボーリング・トンネルで現れる地層、レールの接点を支点とするモーメントのつりあいを扱う解説動画です。大問ごとのテーマを確認し、手元の問題と照らして復習できます。
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CHAPTERS
温度と発芽の割合の関係を示すグラフ、レタスの種子の形、光を当てた・当てなかったときのレタスとカボチャの発芽の割合(表)からわかる土のかぶせ方、広い草むらで2日間測った空気中の二酸化炭素の割合の変化。
卵で冬越しする昆虫、はねが2枚のこん虫、アブラムシに集まるアリとナナホシテントウの説明、ナナホシテントウの幼虫とさなぎ、飼育容器の大きさ(飼育密度)と温度を変えたときの羽のある成虫の割合や死んだ数の表からわかること。
ホタテガイの貝がらをくだいてうすい塩酸に加えた実験(表)で発生する気体の性質、発生する気体の最大の重さ、残らずとける貝がらの最大の重さ、とけ残った貝がらをとかすのに必要な塩酸と発生する気体の重さ、チョークで同じ実験をしたときに貝がらと同じ成分がふくまれる割合。
等高線のある地図に示された地層X・Y・Zの現れ方とボーリング調査をもとに、最下部の地層、地層が下がっている方角、地層Wの特徴、地層Zのシジミの化石からわかる環境、E地点で地層Wに達する深さ、F地点から掘るトンネルの長さと地層Wに当たる位置・現れる地層の順、地層Yの厚さ。
半円形のレールPと円形のレールQ・Rに重さの異なる球を固定し、水平な床の上でつりあわせる実験。球の高さが等しくなる条件、球の重さの求め方、球が動けるようにしたときの位置、球Aの床からの高さの最大値などを、床との接点を支点として考える問題。
REVIEW
大問の開始時刻は動画の概要欄、大問と扱うテーマは問題原本(洛南高等学校附属中学校 令和6年度(2024年度)入学試験問題 理科。JS日本の学校「入試過去問題」に学校提供として掲載されている問題画像(16ページ))と動画のAI字幕をもとに整理しました。「解き直しのポイント」は、動画のAI字幕で確認した講師の説明の流れに沿ってまとめています。映像・解答とは照合しておらず、字幕の誤変換の可能性があるため、数値や正答は掲載していません。