大問1|ヘリウム風船と浮力
体積が変わらない風船Aにはたらく浮力と高度の関係のグラフと到達する最高の高度、高度が高くなると風船が膨らむ理由、体積が自由に変わる風船Bにはたらく浮力のグラフと到達する高度、ゴムが縮もうとする実際の風船Cの浮力のグラフと到達する高度。
PAST EXAM · 2024
高度と空気の密度・体積が変わらない風船と膨らむ風船の浮力・到達する最高の高度・風船が膨らむ理由、共通する性質をもたない水溶液・BTB液の色・二酸化炭素の発生量のグラフ・溶かした物質の重さ・反応の切りかわる点の考察、ヒマワリ・ヘチマ・サクラの特徴・帰化植物・虫媒花・蒸散量の計算、月の出と月の入りのグラフ・月が出ている時間・月から見た太陽と地球・月の1日・地球の満ち欠けを扱う解説動画です。大問ごとのテーマを確認し、手元の問題と照らして復習できます。
ONESTREAMで動画を見る視聴にはログインと、対象コースの契約・購入が必要な場合があります。
CHAPTERS
体積が変わらない風船Aにはたらく浮力と高度の関係のグラフと到達する最高の高度、高度が高くなると風船が膨らむ理由、体積が自由に変わる風船Bにはたらく浮力のグラフと到達する高度、ゴムが縮もうとする実際の風船Cの浮力のグラフと到達する高度。
3つの性質と1つも同じものがない水溶液、塩酸を加えた水溶液にBTB液を加えたときの色、水溶液Aを作るために加えた炭酸水素ナトリウムの重さ、水酸化ナトリウムの重さ、水酸化ナトリウムがすべて反応した点Pを見つける方法の考察。
ヒマワリ・ヘチマ・サクラの特徴、帰化植物でないもの、虫媒花であるもの、葉から水が水蒸気となって出ていくはたらき、ワセリンを塗る場所を変えたセイタカアワダチソウの水の減少量から、葉の表と裏から出ていった水の量を求める設問。
月の出・月の入り・日の出・日の入りのグラフから満月と上弦の月が見られる日を選ぶ設問、表の時刻から月が空に出ている時間を求める設問、月から見た太陽と地球の大きさ、月での1日のあいだに地球が自転する回数、月から見た地球の満ち欠けの順番。
REVIEW
大問の開始時刻は動画の概要欄、大問と扱うテーマは問題原本(豊島岡女子学園中学校 2024年度 第1回 理科。四谷大塚の入試問題速報で公開されていたPDF(Internet Archive保存版、16ページ、解答用紙を含む))と動画のAI字幕をもとに整理しました。「解き直しのポイント」は、動画のAI字幕で確認した講師の説明の流れに沿ってまとめています。映像・解答とは照合しておらず、字幕の誤変換の可能性があるため、数値や正答は掲載していません。