大問1|ふりこと台車
ストップウォッチで周期を測るときに最下点で測る理由、(10往復の時間)×(10往復の時間)とふりこの長さが比例するグラフを使った表の空らんと周期3秒のふりこの長さ、長さのちがう2つのふりこの間を台車が往復する運動の時間と、9秒後の台車の運動。
PAST EXAM · 2025
周期の測り方と誤差・(10往復の時間)×(10往復の時間)とふりこの長さの比例・周期から長さを求める・ふりこと台車が衝突をくり返す運動の時間、燃え方から可燃物を選ぶ・ろうそくが消える理由の2つの仮説・混合気体の酸素の割合と仮説の検証、地下の芋や根で冬越しする植物・春に花がさく植物・光を当てる時間を変えた開花実験、地震名・地震計のしくみ・震度階級・ゆれ始めの時刻から震源を推定・P波とS波の速さを扱う解説動画です。大問ごとのテーマを確認し、手元の問題と照らして復習できます。
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CHAPTERS
ストップウォッチで周期を測るときに最下点で測る理由、(10往復の時間)×(10往復の時間)とふりこの長さが比例するグラフを使った表の空らんと周期3秒のふりこの長さ、長さのちがう2つのふりこの間を台車が往復する運動の時間と、9秒後の台車の運動。
炎の色や燃えたあとにできるもの・重さの変化から可燃物を選ぶ問題、ろうそくを燃やす前後の気体の割合から立てた酸素・二酸化炭素についての2つの仮説、混合気体の中で最も激しく燃えるもの、観察結果から仮説が正しいか誤っているかを判断する表。
種子ではなく地下の芋や根で冬越しする植物、春に花がさく植物、光を当てる時間と当てない時間を変えて開花を調べた実験から花をさかせる時期を決めている条件、別の光の当て方での開花の予想。
大きな地震の名称、地震計が記録するゆれの向きとふりこを使った記録装置のしくみ、震度階級、各地のゆれ始めの時刻から震源の位置を推定する問題、グラフのどちらがP波かとP波・S波の進む速さ。
REVIEW
大問の開始時刻は動画の概要欄、大問と扱うテーマは問題原本(豊島岡女子学園中学校 2025年度 第2回入学試験問題 理科。JS日本の学校「入試過去問題」に学校提供として掲載されている問題画像)と動画のAI字幕をもとに整理しました。「解き直しのポイント」は、動画のAI字幕で確認した講師の説明の流れに沿ってまとめています。映像・解答とは照合しておらず、字幕の誤変換の可能性があるため、数値や正答は掲載していません。